中津川 林道。 2019年関東の長距離林道!中津川林道(市道大滝幹線17号線)通行止め解除

スペシャルグラベルツーリング計画~2019年秋~

中津川 林道

上に行ってみたいな〜 しかしが通行解除にならなければこの景色すら見れなかったと思うと、見れるだけで有難いことです。 深い緑に溺れてしまいそうだ。 走ったな〜。 通行は自己責任でお願いします。 この日対向車が来ることはありませんでした。 このように開けております。

次の

秩父市道大滝幹線17号線

中津川 林道

そして中津川林道といえばコレ!と挙がってくる世にも珍しい林道の立体交差が目の前に現れる。 再開通した中津川林道で、こうして木々の色素が周囲の空気にまで溶け込んだ空間を走っていると、それだけで何ともいえない満足感で満たされる。 埼玉県最高地点(1800メートル)を通る林道のようだ。 そんな楽しい林道も舗装に戻ってしまった。 人間関係が面倒臭くなった方々にはさぞかし安住の地となりそうな住環境である。 フルーツライン 下道から行くと体力が削がれる可能性があったため、山梨からに抜けるルートを選択。 ・・・なんて思っていたら、一台珍しいのとすれ違った。

次の

3年ぶりに再開! 中津川林道~川上牧丘線 一度は走れ! 林道ゴ―ルデンルート[序章] #ゴー・ライド

中津川 林道

ようやく人里っぽいものが見えてきたらそこが三国峠からの18キロの未舗装路の終点、奥秩父の広大な敷地の各所にキャンプ場や温泉施設「こまどり荘」などが点在する埼玉県の「彩の国ふれあいの森」の一部、中津川村キャンプ場となる。 ダートコースならではのスリップと落石の危険性が増します。 一見地味だけど、これもれっきとした森林鉄道時代の名残なのだ。 この高さなら誤って滑り落ちても死ぬことはないだろうが、上ってくるのも大変そうなので、足元に気を付けながら崩れた土砂の上を渡って行く。 で、出た!切り通し!!うおお、これまた素晴らしい! この荒々しく削られた岩壁の間に、かつて木材を積んで走っていたトロッコの姿を思い浮かべる。 〜完全に孤独〜 普段は水が流れているのかな? 引きで見るとこのような景色。

次の

森林管理道(林道)の通行止め情報

中津川 林道

更に進んでいくと、右手に延びる軌道跡と分れ、川辺に降りられそうな踏み跡のような場所が現れた。 道の外には崩れた土砂が積み上がったままとなり、倒れたままの木なども見えるが、これだけの土砂をこの場所から取り除くことなく、最低限の施工で再び道を通したのだろう。 それとこの先はもよく出るとか.... これは感動だ! 川沿いまで下りて橋台を見上げる。 道標があるので迷うことはないでしょう。 広瀬ダム 道中ダムを発見。 ふれあいの森まで一気にやってきた。 撮影渋滞的なのも軽く発生していて驚きました。

次の

フィアット・パンダで本格ダート林道を走ってみる【中津川林道へ(酷道険道:埼玉県)】フィアット・パンダ4×4|ハッチバック|MotorFan[モーターファン]

中津川 林道

9)で南へ分岐し、橋を渡ってへと進み、大山沢を遡る埼玉県有林道のがある。 この切通しを堀割りを越えるとワクワクするぜ。 ジメジメ薄気味悪い感じではない!これも人気の林道の一因なんだろうな。 どうやらこの地区(秩父市中津川字中津川)には40人程度が生活をしているという。 に無料開放。

次の

2019/06/16

中津川 林道

そうこうしているうちに埼玉県側の通行止めゲートが置かれた「信濃沢橋」まで辿り着いた。 撮った自分でも信じ難いが、上2つの写真は、ほぼ同時刻にシャッターを押したものななんだぜ・・・。 概要 [ ] 終点であるから西はの(旧梓山林道)であり、埼玉県と長野県を直接結ぶ唯一の車道である。 うん、いいですね(笑)。 ここで写真を撮っていると、この施設で働いている年配のおじさんが話し掛けてきた。 ふれあいの森から300メートルほど進むと志賀坂峠への分岐の道標があり、三国峠へは直進です。

次の

中津川林道:関東森林管理局

中津川 林道

4kmの軌道が開設されます。 それよりなにより、普通は関越道と上信越道を使って群馬県を経由するはずだ。 道は砂利というより泥 道質は砂利というより泥っぽい感じです。 緑に囲まれた区間の多い前半も、時折空が開けた場所に出る。 ここまでくればもう一安心だ。

次の